ウェブ アニメーター 過去の「野鳥の画像」  ウェブ アニメーター  過去の「投稿画像」

4月に見られる野鳥の画像です。

コマドリ サシバ ミソサザイ
 

●2020年3月投稿

熊谷市 KOPPELさんの作品
<< ツグミ君しばし、さようなら >>


荒川左岸、お花見はやや早かったですが、多くの類を見せてもらいました。


蓮田市 風の旅人さんの作品
<< 思いがけない出会い >>


 
シベリアジュリン
コジュリンの群れの中にいました。オオジュリンかと思ったのですが、少し違うような気がしてシャッターを押しました。
  クイナ
野焼きされた田圃には、コジュリンたちもいなくなりました。今日は綾瀬川で久しぶりにクイナを見る事ができました。

 
ソウシチョウ
いつもの散歩道で可愛い綺麗な小鳥を見ました。帰宅して図鑑で調べたら、ソウシチョウでした。
  ハヤブサ
いつも同じ鉄塔にいるハヤブサが、鉄塔の真下にいたツグミに向かって急降下。 ツグミには逃げられてしまいました。

蓮田市 馬酔木さんの作品
<< 水辺の鳥 >>


 
川秋沙
「秋沙」は日本で生まれた名。秋は季節。沙は「去る」「間」などの説があるが本当の語源は分からないようだ。
  海秋沙
海秋沙の虹彩は赤く、川秋沙の虹彩は黒いとか。赤でも黒でも可愛さに違いはない。

 
神子秋沙
「白い上着に赤い袴の神社の神子さんの姿と合わない」と主張する人がいるらしいが、「白い衣を着て、目の回りに黒い入れ墨をした巫女」に見立てた命名と知れば納得。
  翡翠
翡翠は「山野の鳥」に分類されている。「水辺の鳥」ではないのだ。間違えた。でも、綺麗だから許してもらおう。

さいたま市浦和区 山田東二さんの作品
<< 鳥達が見せてくれた感動の群飛翔 >>


   
トモエガモとその仲間達
昨年は少数しか渡来せず大きな群飛翔が見られなかったので、今期は如何なる物かと行ってみましたら、かなり大きな群れが飛来してました。感動を伝えたく影像の押売をしてみました。

さいたま市浦和区 山田東二さんの作品
<< 見沼の貴公子 >>


トモエガモ
   
1月5日
もう少しで換羽完了だ。がんばれ!
  1月12日
換羽完了。
  2月5日
種小名のformosa(ラテン語)の通り“美しく”なった
 
2月25日
早春の河津桜を背景にパチリ♪
  2月25日
お見合い写真です。

さいたま市 野の鳥さんの作品
<< 箱入り三人娘 >>


   
クイナ
大切に養い、みだりに外に出さない娘です。
  ヒクイナ
目に入れても痛くない程、可愛い娘です。花よ、蝶よと育てています。
  水鏡のクロジ
私は「水鏡クロジ」が一番のお気に入りです。

●2020年2月投稿

さいたま市 野の鳥さんの作品
<< お初でございます >>


   
コノドジロムシクイ
近隣での情報は08年の水元公園とのこと。諸先輩の中にはこの時に見ている方もいると思いますが、私にとっては今回が初の出会いでした。
 1月の投稿でしたが、珍鳥の為、掲載は一月、遅らせていただきました。

蓮田市 K.I さんと C.I さんの作品
<< ベニマシコとの再会とトビの採餌 >>


   
渡良瀬遊水地内、アキニレの実を頬張る赤い天使!
可愛いですね。
(K.Iさんの作品)
  飛んでいたトビが何かを掴んで着陸!レンズ越しに見た獲物はモズのよう?でした。 (C.Iさんの作品)

●2020年1月投稿

蓮田市 紅梅さんの作品
<<  胸の高鳴り >>


   
紅猿子
赤い鳥、青い鳥、黄色い鳥がアルバムの多くのページを占める。
また、今回も夢中でシャッターを押してしまった。

蓮田市 風の旅人さんの作品
<<  コクガンが迎える故郷 >>


   
帰省の際に南三陸町へコクガンを見に行ってきました。
前もってビジターセンターへ問い合わせて、最近のポイントを聞いていたので、すんなりと見る事ができました。

ふじみ野市 のづひろきさんの作品
<< 元荒川のアメリカヒドリ >>


 
探鳥会の帰り道にたまたま寄った東武伊勢崎線北越谷駅は、元荒川まで歩いて行けるところにあったので、何か野鳥がいないかと思い試しに行ってみました。ヒドリガモが数十羽草を食べていましたが、撮った写真の中に、ヒドリガモによく似ていますが眼から後頭部にかけてが光沢のある緑色の野鳥が写り込んでいるのに帰宅後気が付きました。後日別の探鳥会で日本野鳥の会埼玉リーダーの方に写真を見て頂いたところ、日本に渡ってくる数は少ない、アメリカヒドリという野鳥だと伺いました。珍しい野鳥に出会えてラッキーでした。